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taka_2 taka_2のつぶやき

嫌われない毒舌のすすめ (ベスト新書)
人付き合いは「そこそこ」の浅い関係がいい
頭のいい説明「すぐできる」コツ―今日、結果が出る! (知的生きかた文庫)
社会人3年目までくらいがターゲットの本とみた。伝える→伝わる→結果が出るという流れに持っていくかのテクニックが満載で「すぐできる」はダテじゃないと思います。
新聞記事が「わかる」技術 (講談社現代新書)
これは記者魂がこもった良い本。自分の身を自分で守るためにも、情報に対して受動的な姿勢をとらず、自らの器官を総動員して分析・解釈することが欠かせないのだ。
フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略
コラムのどうして航空料金(車/音楽CD/教科書/大学の授業...)がタダになるのか?の解説が面白い。うまいこと採算取ってるんだなあと思う。
快適睡眠のすすめ (岩波新書)
何の目的で睡眠時間を切りつめるのか、つまり動機づけの強さが睡眠時間短縮の成否を決定する。意味もなく短縮しても、ほとんど長つづきはしない。だそうです。僕はあまり無理したくないですけどね。。
「ニート」って言うな! (光文社新書)
日本でいう「ニート」には、一般にイメージされる「ひきこもり」的な人だけではなく、進学・留学準備をしている人や、資格取得準備をしている人も統計上含めてしまっているらしい。デマゴーグ恐るべし。
経済は感情で動く―― はじめての行動経済学
ある選択を迫られる場面において、なぜこういう行動を取ってしまうのか。について、クイズ形式を交えながら解説してくれる本。例えが具体的で面白かったです。
老後に本当はいくら必要か (祥伝社新書192) (祥伝社新書 192)
楽観論、ハイキングをせよ、熟年起業せよってのが、繰り返し書かれていた印象。1月に書かれた本なのに、政権交代したから大丈夫ってのは、楽観的過ぎないか?
医療保険は入ってはいけない!
本書の内容を元におおざっぱなシミュレーションしてみましたが、一生にかかる医療費<一生に払う保険料になるため、やっぱり医療保険には入らない方が良いと判断しました。
日本人が知らなかったETF投資
投資信託に比べて圧倒的にコストが低いというメリットがある一方、分配金を自動的に再投資できないというデメリットもある。まとまった資金を長期運用するのに向いている商品だと理解した。
iPhone情報整理術 ~あなたを情報’’強者’’に変える57の活用法!(デジタル仕事術シリーズ)
著者と自分のライフ(ビジネス)スタイルの違いのせいか受け付けなかったのと、webのiPhoneアプリまとめ情報と同レベルの情報が多かった印象でした。
生命保険「入って得する人、損する人」 (講談社+α新書)
「生命保険のカラクリ」を読んだときは、医療保険を乗り換えるべきか悩んだが、今度は医療保険を解約すべきか悩みはじめた。「医療保険は入ってはいけない!」を読んでから判断しようと思う。
著作権の世紀―変わる「情報の独占制度」 (集英社新書 527A)
著作者の権利と、利用者(再創造者も含む)の権利のバランスが大事だと思った。
理系クン
# 約1ヶ月前 : 理系クンすべてのつぶやき
物悲しき、理系の習性。。
西の魔女が死んだ (新潮文庫)
まいの繊細な心の描写も好きだが、おばあちゃん(=西の魔女)の含蓄深い言葉はもっと好きです。
暗証番号はなぜ4桁なのか? セキュリティを本質から理解する (光文社新書)
暗証番号が4桁の理由は、著者の仮説によると、当時のATMにはテンキーしか搭載できなかった&あんまり長いと人が覚えられないから。セキュリティの入門書として良いかも。
ダメな議論―論理思考で見抜く (ちくま新書)
論理やデータによる妥当性を確かめるという理性的行動よりも、自分にとって都合がよいか、自分の気分に合っているかという打算と好悪の感情が優先してしまい、ダメな議論を受け入れてしまうことがある。気をつけないと。
持たない贅沢
# 約1ヶ月前 : 持たない贅沢すべてのつぶやき
モノを持つということは、入手時だけでなく、維持管理にもお金と労力を使うものである。いっそレンタルで済ませるべきとのことらしい。
グーグル時代の情報整理術 (ハヤカワ新書juice)
「物事をどのように整理するのが自分にとってもっとも合理的か」を考える上で、グーグルサービスを活用した一つのやり方を示してくれる本。
使える!確率的思考 (ちくま新書)
確率的思考を身につけることで、不確実性に満ちた世界において、いかに適切な判断をしていくか。
ベーシック・インカム入門 (光文社新書)
無条件でお金をもらえるとしたら、誰も働かなくなってしまうのでは → 働くことよりも怠惰を好む精神は、強制労働社会が生み出した「状態の病理」だとされる。で解決?
会社の品格 (幻冬舎新書)
# 約1ヶ月前 : 会社の品格 (幻冬舎新書)すべてのつぶやき
組織の中でエラくなるほど、社会からはズレていくという矛盾。会社に依存し過ぎるのは良くないってことですね。
なぜあの人とは話が通じないのか? 非・論理コミュニケーション (光文社新書)
非言語コミュニケーションは、本人の自覚や意図に関係なく、相手が認識した時点で成立してしまう。普段から要注意ですね。
無趣味のすすめ
# 約1ヶ月前 : 無趣味のすすめすべてのつぶやき
タイトルとは裏腹に、ビジネスパーソンに向けて厳しいことが色々書いてあります。達成感や充実感は「仕事」の中でしか得られないものだから、趣味をしている場合ではないという意味らしい。
「損する生き方」のススメ (Forest 2545 Shinsyo)
「損して得取るな」「問題を解決するな」「無関心でいろ」→「そのまんま、そのまんま」でいいんです。癒されたかも。
金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか (光文社新書)
「金融機関は、勉強していない(勉強する気がない)客からいかに手数料を取るか、それこそ必死で工夫しています。」なんてこった。。
「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い   禁じられた数字〈下〉 (光文社新書)
あるものごとについて「感情」をとるか「勘定」をとるかは、複眼的にみて判断し選択すべきである。安ければいいとか、便利だからいいとか、そういう安直・単純な考え方はやめないといけないですね。
生命保険のカラクリ (文春新書)
これから保険に入ろうと考えている人は、保険にかしこく入るための七ヶ条必見かと思います。
フィッシャーの「超」成長株投資―普通株で普通でない利益を得るために
辛口投資哲学が面白いです。「安いときに買って、高いときに売る」というのは旧世代の常識だそうです。やっぱり株は素人が手を出すものじゃないなと改めて感じた。
60歳までに1億円つくる術―25歳ゼロ、30歳100万、40歳600万から始める (幻冬舎新書)
「ご飯の炊き方と同じぐらい大事なお金の知識」を教えてくれる本。35歳、資産300万円の場合、7%で運用しても毎月11万円積み立てないと1憶円貯まらないらしい。ハードル高いなあ。
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