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職業エンジニア。
齋藤  孝氏の「読書力」に触発されて、文庫100冊、新書50冊にチャレンジ中。

Blog:  http://d.hatena.ne.jp/taka_2/
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読書タイムライン

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いつか欲しい本

最近のつぶやき

嫌われない毒舌のすすめ (ベスト新書)
人付き合いは「そこそこ」の浅い関係がいい
頭のいい説明「すぐできる」コツ―今日、結果が出る! (知的生きかた文庫)
社会人3年目までくらいがターゲットの本とみた。伝える→伝わる→結果が出るという流れに持っていくかのテクニックが満載で「すぐできる」はダテじゃないと思います。
新聞記事が「わかる」技術 (講談社現代新書)
これは記者魂がこもった良い本。自分の身を自分で守るためにも、情報に対して受動的な姿勢をとらず、自らの器官を総動員して分析・解釈することが欠かせないのだ。
フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略
コラムのどうして航空料金(車/音楽CD/教科書/大学の授業...)がタダになるのか?の解説が面白い。うまいこと採算取ってるんだなあと思う。
快適睡眠のすすめ (岩波新書)
何の目的で睡眠時間を切りつめるのか、つまり動機づけの強さが睡眠時間短縮の成否を決定する。意味もなく短縮しても、ほとんど長つづきはしない。だそうです。僕はあまり無理したくないですけどね。。
「ニート」って言うな! (光文社新書)
日本でいう「ニート」には、一般にイメージされる「ひきこもり」的な人だけではなく、進学・留学準備をしている人や、資格取得準備をしている人も統計上含めてしまっているらしい。デマゴーグ恐るべし。
経済は感情で動く―― はじめての行動経済学
ある選択を迫られる場面において、なぜこういう行動を取ってしまうのか。について、クイズ形式を交えながら解説してくれる本。例えが具体的で面白かったです。
老後に本当はいくら必要か (祥伝社新書192) (祥伝社新書 192)
楽観論、ハイキングをせよ、熟年起業せよってのが、繰り返し書かれていた印象。1月に書かれた本なのに、政権交代したから大丈夫ってのは、楽観的過ぎないか?
医療保険は入ってはいけない!
本書の内容を元におおざっぱなシミュレーションしてみましたが、一生にかかる医療費<一生に払う保険料になるため、やっぱり医療保険には入らない方が良いと判断しました。
日本人が知らなかったETF投資
投資信託に比べて圧倒的にコストが低いというメリットがある一方、分配金を自動的に再投資できないというデメリットもある。まとまった資金を長期運用するのに向いている商品だと理解した。
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