トップ > 利用者 > Stella > つぶやき

Stella Stellaのつぶやき

白夢2  白雲学園の姫巫女 (富士見ファンタジア文庫)
起承転結の「承」。「向こう側の世界」の一端が出てきた。
人形の館と鳥籠の姫 ダイヤモンド・スカイ (ルルル文庫)
謎が大量にばらまかれた序章。長くなりそうだ。
本能寺の変 四二七年目の真実
無駄に煽っているタイトルだけど、明智の子孫だからといって光秀を変に持ち上げたりせず、「あくまでも本能寺の変は光秀首謀」としてきちんと論を立てていた。
クロノ×セクス×コンプレックス 2 (電撃文庫 か 10-18)
ミムラが女どころか男も魔性の手にかけていく件。現実世界で何が起きた?
花は後宮にあり! 後宮解散と届かない手紙 (B’s‐LOG文庫)
炎貴妃恐ろしい……彼女を敵に回したら破滅するな。崩御から始まった騒動も収まりこれでハッピーエンドかと思ったらなんてこと!
薔薇を拒む
# 4日前 : 薔薇を拒むすべてのつぶやき
「人里離れた洋館」の閉鎖性と不穏さがどんどん増していくのにドキドキした。殺人事件の真犯人より、彼らが集められた理由の方が怖い。
お狐サマの風立ちぬッ! (B’s‐LOG文庫)
藤真編終了で話はまだ続くのね
フリーター、家を買う。
最初暗いわ修羅場だわで結構きつかったけど、この修羅場をくぐったからこその主人公の成長だよなあ。
花姫恋芝居〜夜空に咲いた恋花火〜 (小学館ルルル文庫 う)
完結編。このバカップルと三人のお供+1をもっといっぱい読みたかった。
雪逢の狼―陰陽ノ京月風譚〈2〉 (メディアワークス文庫)
こんなに気高い狼なのに、犬呼ばわりされるのは運命なんでしょうか。意外なところで渡辺綱登場。他の頼光四天王はいつか登場するのかな? 枯れすぎた保胤先生とか、お子様のいちゃラブはあいかわらずだ。
皇太子婚約解消事件
# 7日前 : 皇太子婚約解消事件すべてのつぶやき
皇太子(のちの大正天皇)の妃選考を巡る暗闘。伊藤博文が皇族の増加と助長を危惧していたのか。
とある飛空士への恋歌 4 (ガガガ文庫)
こんなところで題名の意味が。クラスメイトの死、クレアの秘密を知った後のカルエルの絶望を救ったのがまさかツンデレ皇子だとは。次巻完結編。もう先が読めない。
横柄巫女と宰相陛下 ずっとふたりで (小学館ルルル文庫 あ)
収まるべき処に収まって完結。何巻も前から立ってたフラグ通り。リリィ様とオディルさんはどうなるんだろう。エリオは……がんばれー(笑)
横柄巫女と宰相陛下 聖なる檻 (ルルル文庫)
とうとう神話時代の因縁が表に。そしてここで止めるか。エリオ、立派になって……
暴れん坊少納言 Ⅶ (GUM COMICS Plus)
完結編。なんとかまとまってよかった。「課外授業」で、史実の二人の離婚後ラブラブぶり(笑)がさらされていた。
白夢  放課後の霧使い (富士見ファンタジア文庫)
読み終わって「割と普通の学園異能バトルだなあ」と思ったけど、これから違う展開になるの?
鳥籠の王女と教育係 嵐を呼ぶ王子 (コバルト文庫) (コバルト文庫 ひ 5-85)
舞台はエリアルダに移り、本気で大嵐を起こしやがりました王孫子と大昔の王子。「ダナーク魔法村」の「アガート」の謎がやっと解けた、って本人なの? 150年もたつと産業革命が起きて魔法がおとぎ話扱いになっていくかと思うと感慨深い。
翼の帰る処 3上 (幻狼FANTASIA NOVELS S 1-5)
この状態で「下巻に続く」なのか
神の棘 1 (ハヤカワ・ミステリワールド)
想像以上に「ナチとヴァチカン」を直球で書いてた
プリンセスハーツ 〜今宵はせめて夫婦らしくの巻〜 (ルルル文庫)
床掃除巻だけど、そこで「山盛り」はねえよ。床転がってた最中に脱力したよ。パルメニアがメリルローズの偽物を仕立てた理由、ハクラン王の思惑、星山庁の動きなど、まだまだ謎が多い。
ミストスピリット 3 (ハヤカワ文庫FT)
第二部完結。ゼインとの戦い、スパイの正体、ルサデル攻防戦と〈時代の勇士〉の謎、それらが怒濤のように展開していった。第三部が待ちきれない。
平安ロマンティック・ミステリー 嘘つきは姫君のはじまり 寵愛の終焉 (コバルト文庫)
宮子が馨子ぐらい図太い神経の主だったらこんなことにはならなかったんだけど、とつい思ってしまう切ない決断。後に収録されている短編の方を先に読んだ方が、本編初登場キャラの事情がわかるかと。
AR-拡張現実 (マイコミ新書)
ARの現状まとめ
遊行天女―暗夜鬼譚 (集英社スーパーファンタジー文庫)
天女ってそういうことだったのか。あおえはドジッ子路線を爆走してるなあ。
妖奇庵夜話  その探偵、人にあらず
現代に生きる怪異譚だけど、主題は人間の小さな狂気だった。女性怖い。
グーグルは「本音」を語る
Googleサジェストに出てくる単語に著者がコメントをつける、という一発ネタ。「幸福」がノーコメントになってしまっていた。
鵺の夜 外法師 (コバルト文庫)
道平がウザキャラすぎる
紋章の騎士―翼を継ぐ者〈2〉 (C・NOVELSファンタジア)
両極端な公爵二人との対面シーンが印象的。リディアは公爵として国の有り様をどう思うのか。そして裏で何が起きているのか。続きが楽しみ。
春夢の花嫁 珠閣雷鳴 (講談社X文庫 もB-)
また「花嫁じゃねえよ」巻。いくらなんでも強引すぎる設定だけど、主人公の男前度がすばらしい。最後の文章を見ている限り、王様がへたれたまま終わってしまったように見えるのですが、さて。
織田信奈の野望 2 (GA文庫)
お市様(笑)
ブックマーク / RSS
このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むlivedoorクリップ RSS
ログイン


[ログイン]すると、登録されているOpenIDにより認証を行います。
速読を極める
Amazonで検索