『クリエイティブサッカーコーチング』以来の小野さんの本だ。読みたい。
本屋で見かけてパラ見して、まあ要らないか、という結論に達した。
思い切り斜め~に読了。時間があったらきちんと読んでみたい。
個々のTIPSやアプリよりも、iPhoneを信頼できる体制作りが大事なのだと思う。個別のことは、あくまでも実践例として読んでもいい。
iPhoneの使い道について統一的な視点からまとめようとしているのだと思う。App Storeのランキングやレビューを眺めていても、視点は散漫になってしまうから、こういう本はアリだと思う。
村松尚登氏の言っていることと通じる部分が多くあるように思う。それがバルサ哲学なのか!?
論の展開に粗さを感じることもあるけど、重要な問題提起がたくさんある。スポーツに関わる全ての人が読んでおいてもいいくらい。
これは「ちゃんと」読めばそれなりに意味があるかもしれないけど、とりあえずいいや、ということで読了へ。
ざっと見たし、実家においてあって読む機会もないので読んだことにする。
通読するものじゃないし、それなりに使っているので、読了本に追加!
本屋で見て危うく衝動買いしかけたけど、値段を見て踏みとどまった。今は読む時間がない。
「非読のススメ」、あるいは「自由な読書のススメ」でもあるこの本を頭から読み通してしまったんだけど…。
道徳を抽象的な規範として捉えるのではなく、具体的な社会・歴史の中での実践として捉え、その帰結として現代の道徳の混乱状況を位置づける。
『書くための「読書」と「教養」』という別のタイトルを付けてみたい。自分の目から見たらこんな感じだったということで。
たぶん5年前くらいに読んだ。でもそういえば去年か一昨年にもう一回読んだかも。二つのストーリーが交互に出てくるスタイルは1Q84と一緒。
タイトルだけ見て登録。これからAmazonでチェックしてみる。
読み始めたらどんどん読みたくなって、夜な夜な読んでいた。その期間は昼間眠かった!
やっと普通に本屋に出回るようになったので、遅ればせながら購入し、ステータス更新するのを忘れていたから「いつかほしい」から一気に「もう読み終えた」へ。
ストーン・オーシャンで時間を超えて世界を動かすスタンドが出たけど、その方向にさらに突き進んでる。
現実とこの漫画が、そして劇中に登場する漫画がオーバーラップしまくりで、不思議なリアリティが醸し出されてる!
メニューを見て頭の中で展開・応用してみたり、深読みが楽しい。
いま読んでも古くない内容。また、戦術とトレーニングに関する理論部分は戦術的ピリオダイゼーション理論(PTP)とも重なる部分がある。ただし、PTPのパラダイム・シフトには至っていないが。