とみのつぶやき
キーボードの手前に置いて読む本ではなく、お茶を飲みながら読む本かも。
ああ、でも概念図がうれしい。やっぱりこれがないと。
流し読み中。記述量が少ないので少し心配になる。Objective-C 回りの説明は、概略という程度か。この記述量で autorelease をきっちり説明するのは難しいな…
入手したのでとりあえず人に見せたら、「大全」って全部載ってるって意味じゃないの?という疑問が返ってきた。
発送予定は今日までだよ、アマゾン。早く送って!
ようやく半分か…進まなくなってきた。書いてあることは理解できるけど、なんというか本質を理解できている気がしない。
ヒレガス本と比べて気づいた。この本は画面のスナップショットは豊富なんだが、概念説明の図がほとんどない。それで読みやすい割に分かりにくいのか…
よく書かれた本を読んでいるときの心地よさは、いい音楽を聴いているときの気分に通じるものがある
読者の広場 http://iphonedevbook.com/forum/ はあるけど正誤表はまとまっていないようだ
本文はもっと冗長さをなくしてくれた方がよかったが、この方が読みやすい人も多いのかも知れない
いま8章。誤植だけでなく、コードと説明の誤りが少々出てきた。もったいない。
あと、やはり Objective-C と Cocoa の知識がないと読めない本だろう。そう言えばヒレガス本の3版は買っただけで開いてない…
4章。例のための例を追うのがつらい。たしかに読者を動機づけるのは難しいんだけど…
Amazon.com の書評で評価が高かったので。いま3章。ちょっとくだけすぎかなと思うくらい読みやすい。
