「龍馬伝」の参考に。文献に正直に、大袈裟でなく、中立な本であると期待。
"電子立国"読んで、観たから、これで日本の半導体産業の栄枯盛衰が見えるかな...
"いま"を知っているせいか、いまひとつ響くものがない。シミュレーションと何が違うんだろう...。
"ポニョ"より"スカイ・クロラ"のほうが面白かったよ。
つまらんかった。パタリロの元ネタに落語が使われている、くらいしか読む所がない。
テクニカルタームの詳細、登場人物の役割や肩書き等が省かれているので、他の本で下調べしておくことをオススメする。技術も人も地道な積み重ねで高みに登れる。ホンダF1の舞台裏が垣間見れた。
本は積まれるよ、どこまでも。1冊読んだら2冊買い、2冊読んだら3冊たまる...
表紙で、RALLY・Xpressの連載を思い出した。
すごいなぁ。話が広がってきた。JFKまで巻込みそうな雰囲気。
論文を抜粋したような内容で、内容がよく分からなかった。この内容なら素直に論文を読んだほうがいい。逆に素人には難しすぎる。どんな読者を対象に考えていたんだろう。
特許、実用新案、意匠、不正競争防止法、必要な所を。
アマゾンでお買い上げ。でも最近アマゾンのポイント、渋いんだよな。他の本サイトにしようか。
英語が苦手な自分には、少し難しい。また改めて読み直す。
[負けに不思議の負けなし]と一部同じ内容もあり、2度楽しめた。野村さんの言葉には、勉強・苦悩・努力してきた人の含蓄がある。