トップ > 利用者 > dime > つぶやき

dime dimeのつぶやき

図説 銃だもの―小銃編
基本知識がないと辛い。もっと構成等に工夫すれば読みやすいのに。銃マニアの内輪話の粋を出ていないのが残念
とろける鉄工所(3) (イブニングKC)
社長のおくさんの若い頃が・・・なんとも 時間って・・・
シュガーはお年頃 3 (ヤングキングコミックス)
そうなるか。と思ったらそんな単純ではない。
裁判の舞台裏 (ビジネスCOMIC)
うーん。だいぶ看板倒れとうか・・・送り手の意気込みと内容的なお粗末さが目立つ
ハックス! 2 (アフタヌーンKC)
帯でアニメ化かと誤解を呼ぶ惹句。しかし、本当ならアニメ制作のところはそれように作ってほしい。特に部室を舞台にしたのは実写で。
イン イギリスの宿屋のはなし (講談社学術文庫)
文学的教養があったら面白いんだろうなぁ
日本史の旅は、自転車に限る!
内容はともかく、印刷が汚いのが残念
マイクロソフト戦記―世界標準の作られ方 (新潮新書)
大袈裟な導入。業界標準を作りたいというと聞こえはいいが。
読書進化論‾人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか‾ (小学館101新書)
勝間教信者への会報といった感じ。初めてこの人の本を読むにはちょっと辛かった。あと、読者の声のフォームがとても読みづらかった。
環境活動家のウソ八百 (新書y)
環境保護と優生学との関係については発見。いささか宗教色が強いきらいがあるが流行への盲従を避けるためのアンチテーゼ。
ハンバーガーの教訓―消費者の欲求を考える意味 (角川oneテーマ21)
まぁ、基本的に当たり前のことを書いてるだけなのだが・・・
日本最初のプラモデル 未知の開発に挑んだ男たち (アスキー新書 90)
なんか文章が読み難い・・・
日本にノーベル賞が来る理由 (朝日新書)
スウェーデンの国家戦略としてのノーベル財団の運営がわかって面白かった
セブン‐イレブンの正体
うーん。これは酷い・・・
この世でいちばん大事な「カネ」の話 (よりみちパン!セ)
中高生に読んでほしい本
よつばと! 8 (電撃コミックス)
「カバー」って、酷いこと言うなぁ。
このマンガがすごい! SIDE-B
ヤングサンデー休刊の話で「とめはね」がここ連載だと気づく.スピリッツに移籍って、まだサンデーの方が読者層的には近そう.
絵巻物に見る日本庶民生活誌 (中公新書 (605))
図版が判別しにくいのが惜しい
他力本願―仕事で負けない7つの力
「スカイ・クロラ」の予習として
宇宙百景~MOONLIGHT MILEサブ・テキスト (ビッグコミックススペシャル)
取りあえず、糸川先生のところをつまみ食い
渋滞学 (新潮選書)
# 約1年前 : 渋滞学 (新潮選書)すべてのつぶやき
横断的な研究分野の確立ということでは『系統樹思考の世界 (講談社現代新書)』を思い出した。
東洋金鴻―英国留学生への通信 (東洋文庫 343)
一年くらいかけてやっと読了。しかし、この手の本は読み下すのに時間がかかるし、ちびちび読むと前後関係が把握できなくなるのでなかなか難しい。この人の日記はもっと読みたいところだが・・・
図書館の興亡―古代アレクサンドリアから現代まで
リアル図書館戦争?
フォークの歯はなぜ四本になったか―実用品の進化論
高すぎ。古本屋にあるかな
じてんしゃ日記2008
# 約1年前 : じてんしゃ日記2008すべてのつぶやき
なんだか、自転車漫画が続く・・・
元禄御畳奉行の日記 下 (秋田文庫 7-45)
以前、上巻はコンビニコミックを購入して読んでたのだけど下巻は買いそびれてた。文庫版でようやく読了。お酒はほどほどに
元禄御畳奉行の日記 (上) (秋田文庫 (7-44))
最初、新書でこの人物を知ったとき、記録魔で「朝日文左衛門」という名前から「朝日新聞」を捩った架空の人物かと思った。
弱虫ペダル 1 (少年チャンピオン・コミックス)
自転車漫画。『シャカリキ!』が名作だっただけに、あまり期待してはいけない。でも、やっぱり自転車ものは登坂だよなぁ
アオバ自転車店 4巻 (ヤングキングコミックス)
早く車道を安心して走れるようになって欲しいもんだ。
ブックマーク / RSS
このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むlivedoorクリップ RSS
ログイン


[ログイン]すると、登録されているOpenIDにより認証を行います。
速読を極める
Amazonで検索