基本知識がないと辛い。もっと構成等に工夫すれば読みやすいのに。銃マニアの内輪話の粋を出ていないのが残念
社長のおくさんの若い頃が・・・なんとも 時間って・・・
うーん。だいぶ看板倒れとうか・・・送り手の意気込みと内容的なお粗末さが目立つ
帯でアニメ化かと誤解を呼ぶ惹句。しかし、本当ならアニメ制作のところはそれように作ってほしい。特に部室を舞台にしたのは実写で。
大袈裟な導入。業界標準を作りたいというと聞こえはいいが。
勝間教信者への会報といった感じ。初めてこの人の本を読むにはちょっと辛かった。あと、読者の声のフォームがとても読みづらかった。
環境保護と優生学との関係については発見。いささか宗教色が強いきらいがあるが流行への盲従を避けるためのアンチテーゼ。
まぁ、基本的に当たり前のことを書いてるだけなのだが・・・
スウェーデンの国家戦略としてのノーベル財団の運営がわかって面白かった
ヤングサンデー休刊の話で「とめはね」がここ連載だと気づく.スピリッツに移籍って、まだサンデーの方が読者層的には近そう.
横断的な研究分野の確立ということでは『系統樹思考の世界 (講談社現代新書)』を思い出した。
一年くらいかけてやっと読了。しかし、この手の本は読み下すのに時間がかかるし、ちびちび読むと前後関係が把握できなくなるのでなかなか難しい。この人の日記はもっと読みたいところだが・・・
以前、上巻はコンビニコミックを購入して読んでたのだけど下巻は買いそびれてた。文庫版でようやく読了。お酒はほどほどに
最初、新書でこの人物を知ったとき、記録魔で「朝日文左衛門」という名前から「朝日新聞」を捩った架空の人物かと思った。
自転車漫画。『シャカリキ!』が名作だっただけに、あまり期待してはいけない。でも、やっぱり自転車ものは登坂だよなぁ
早く車道を安心して走れるようになって欲しいもんだ。